肉体的にも精神的にも、ぐったりです。 

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こんな情けない姿を、本当は皆さんにお見せしたくはないのですが、
やはり、自分の弱さも全て曝け出してこそ、真の自分の素晴らしさが見えてくるのではないかと思い、今回この写真を掲載いたしました。

一部の心無い知人は、私に対し、

「お前が楽しそうに過ごしとる写真を見ても、俺はつまらんのよな。
もっとお前が弱って、苦しんでいる写真をみたいんよな、俺は。」

と言っており、心ならずも、彼の期待通りの写真を掲載することになってしまいましたが、
私は今回の掲載を機に、真の自分の素晴らしさを見つめ直し、頑張っていきたいと思います。

治郎

追伸:San Franciscoでの写真です。近日中にSan Franciscoの写真アップします。

 



 

投稿されたコメント[6] 

結局楽しそうな写真やんけ〜
by一部の心暖かな知人



自分だけではありません
みんな一緒ですよ!

1人じゃないからがんばれ!



>深夜
ほほう。
今の日本では、「心暖かな」と書いて、
「こころない」と読むようになったのですね。
いやー、こりゃ日本に帰ったら、一から国語やり直しだな。
英語やってる場合じゃないな、大変大変。

>シゲちゃん
今は、うちらの年代みんなそういう時期なんかのー。
ま、しかし、最近思うのは、「何事もなるようにしか、ならん」。
そんな感じです。
極力直球勝負ですが、時々変化球を交えながら、ぼちぼちやります。



そんな時期なのかも、治郎も一昨年言ってたよね!
覚えていますか、

「35歳になったら自信を持って、40代50代60代に対して物怖じせず、前に出て発言していこうと!!」

自分の職場には40代がいません、これはどこの職場でもそうかもしれませんが、50代の次は35歳の自分なのです。しっかりした50代も多いですが、退職間近で問題意識も薄く、将来を語れる人は正直少ないです。つまり最前線で戦うのは我々ではないでしょうか?
今年は知行合一をテーマに、大塩平八郎の墓もお参りし、来週から始まる2学期に期待と不安をおぼえながら過ごしている今日この頃です。

焦らずやろう、治郎!



The darkest moment in a day is just before dawn.



>シゲちゃん
焦らずいきましょうか!ま、命まで取られる事はないし。

>深夜妻
I hope the dawn will come soon to my day...Thank you.

英語って、他国語じゃけど、結構心に響くな。
やっぱ、人生で感動するために、英語の勉強は続けよう。
感動無くして、我が人生無しですな。



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