ごちそうさま 

高山君と治郎がおいしそうな記事をアップしたので、負けじと対抗してみた
...わけではないのですが(笑)、記念にとった写真をアップ。

shinya_100529_00.JPG

深夜君の実家から送られてきた、超高級「宮崎マンゴー」。
絶っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ対に、
自分では買わない...もとい、「買えない」代物です。
ちらっとネットで検索すると、店頭価格が「3個入り20,000円」だとか(汗)
実際はそこまで高い値段じゃないとしても、
おそらく10,000円はくだらない代物かと。

できれば一つは、(浦和に住んでいる)深夜君の妹のところへ遊びがてら
届けてもらえたら、という深夜君のお母さんからのメールがきていたのですが、
生憎、受け取ったのが月曜日だったため、届けに行くことができず、
かといって一週間おいといて、万が一腐りでもしたらどえらいことなので、
ありがたく3つとも二人で食い尽くしました(笑)

おそらくこのブログは見ていないでしょうが、お母さん、りえちゃん、
ごめんなさい(懺悔)

 



 

投稿されたコメント[3] 

なんか今日、弟夫婦と母親で六本木ヒルズの飲茶屋さんに行ってきたけど
まぁ、それは関係ないんだけど(笑
宮崎マンゴーの話題が出てたなぁ。

そんなに高いものだとは。。。



そんなに高いものなんです(笑)
最低1つ「何千円」って感じで。

深夜君の親戚のおじちゃんが宮崎に住んでいて、
わりと昔から深夜君の実家の方にマンゴーが届いていたらしい。
でも、深夜君のお母さんは
宮崎のマンゴーがそんなに高いものだとはつゆしらず、
もらっても食べきれないからと、近所の人たちに配っていたそうな。

東国原知事が誕生してから宮崎県がクローズアップされ、
マンゴーや地鶏のニュースが頻繁に報道されるようになって初めて
こんなに高いものだったと知って驚いたんだって。

それ以来、おすそわけせず、自分たちで食べているとか(笑)

今回のこのマンゴーが宮崎のおじちゃんから送られてきたものを
私たちにくれたのか、自分たちが食べておいしいと思ったから
わざわざ取り寄せて送ってたのかわかりませんが、
いただいたマンゴーの箱には
「JA西都完熟マンゴー」と書かれておりました。



この記事を読み、世界最裕福国、

「日本」

を、再認識した今日この頃です。



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