とても素敵な風景です。

しかし、風景に見とれているわけにもいかず、すぐに現場調査開始。


畑を見たら、次は味をしっかり吟味。

Tasting roomの中は、こんな感じ。

Outsideのレストランも大賑わい。

しかし、やるべき責務はきちんと遂行いたしました。


あくまでも目的はTasting。珍しく私も、飲んでいただけではありません、奇跡的に。
Tastingゆえに、飲み干したいグラスの中のワインを捨てつつ、責務を遂行。
また、Tastingだけでなく、「長州の風」ブランドで、ワイン造りを始めた際、
いかに重労働が伴うかも、汗水を垂らし、及ばずながら身をもって体験して参りました。

生半可な根性では、事業は立ち上げられません。
やるならば、何事も真剣に。それが大切だと気付かされました。
参考までに下記、今回Tastingした一部のリストを添付します。


いやー、やっぱ何をやるにしても大変。
しかし何事も、苦労が多い分、挑戦するやりがいはありますな。
追伸:書き忘れましたが、今回訪れたのは、California州Temecula。
Torranceから車で2時間くらいの場所です。ワインは、総じて美味しかったと思います。
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